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里山再生に燃える男のブログ

里山の皆伐再生を現在進めているところです。上の森(コナラ、クヌギなど)、と下の森(山野草)の調和とれた雑木林を目指しています。そして学習林、森林セラピーを果たせる森を作っていこうと思います。

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定点観察

 北西より。コナラ実生苗(4年生)の多い所。樹高4.5~5.0m,
  幹の太さ8㎝。手前の下草はタチツボスミレ、ヘビイチゴ、
  オオバギボウシ、ヤマジノホトトギスの多い所。
  奥はナギナタコウジュ、コバギボウシの群生地がある所。
 2011-9定点観察 (320x240)
 南西より。コナラの実生苗(4年生)の多い所。樹高4,5~5,0m,
  幹の太さ8㎝。 手前の低木の木は山吹。
 2011-9-1定点観察 (320x240)
北東より。クヌギ(ポットで2年育て、植樹して4年目)の木が多い所。                                              樹高3~5m、樹形の悪いのは萌芽更新させる予定。幹の太さ8㎝。
 2011-9-3定点観察 (320x240)
南東より。ミズナラ、ロウバイ、エゴノキ、マンサクなどを植えた所。
  ミズナラの成長は思わしくない。
  昆虫の棲み家として下刈りを遅らせている。
 2011-9-2定点観察 (320x240)
コナラ萌芽更新(4年生)。樹高5.5m、幹の太さ8.5㎝。
 2011-9コナラ萌芽更新 (320x240)





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